似非詩人の独り言

都内の某大学に通う虚弱学生が綴るアングラな雑記。

気分不明

ふわふわしている。体調の悪化が止まらないことを言い訳に何もしないのはよくない。音楽を聴くのは何よりの気晴らし、現実逃避になる。それなのに新しい音楽を聴こうとはしない。結局は怠惰のなせる業。軸を保って生きるのは思っているより難しい。今日はどれだけ生きられるだろう。